婚活日記:オレと富山で一緒にくらしませんか?
そろそろ結婚を考え、婚活日記なるものをつけ始めます。-
4月 9th, 2010お見合いパーティー体験, 婚活で幸せ, 富山のデートスポット久しぶりに、富山のお見合いパーティーに行って来た。
なんと!見事カップルになれました!お相手は、30歳の看護師さん。
やさしそうな感じの、清楚な女性です。「今度一緒にお花見に行きましょう」と約束しました。
富山のお花見スポット、早速調べておかないと!八尾神通さくら
美しい桜と、周辺の歴史散策が楽しめる。
神通川の中洲にある西神通・中神通は、周囲を堤防に囲まれた輪中集落で、洪水防止の為に桜を植栽した。
立山連峰をバックにソメイヨシノ約900本が咲き乱れる様は見事。松川公園
「日本さくら名所100選」にも選ばれた名所。
市街地の中心を流れる松川の3.2kmにわたって約500本の桜が咲き乱れ、
1990(平成2)年には「日本さくら名所100選」に選ばれた。
「水と緑のプロムナード」をテーマに28基の彫刻像も設置されており、
富山市のシンボルとして市民に親しまれている。船で桜のアーチをくぐって優雅に遊覧するのもいい。
また、例年4月上旬に催される「富山桜まつり」のメインイベント
「全国チンドンコンクール」には、全国のチンドンマンが集いにぎわう。高岡古城公園
城跡に多種の桜が次々に咲く。
加賀二代藩主前田利長が築いた高岡城の城跡。
総面積のおよそ3分の1が水濠の、全国でも珍しい水濠公園である。
ソメイヨシノを中心に、タカオカコシノヒガンザクラ、エドヒガン、オオシマザクラ、
ヤマザクラなど23種約2700本が咲き乱れ、水面に映る桜の姿がいっそうその美しさを引き立たせる。
また、夜になるとぼんぼりが灯り、夜桜を美しく彩る。どこへ行こうか迷ってしまう・・・。
富山で婚活中なら、富山にもっと詳しくならないとダメですね~。 -

あけましておめでとうございます。ずいぶんとご無沙汰していました。
富山での婚活も、ず~っとお休みしてました。
正月は石川の実家に帰り、ダラダラのんびり過ごし・・・。
やっと、今年になってまた富山での婚活に気合が入り始めてきました!今年こそ・・・今年こそは、絶対に富山でいい人をみつける!
そして、結婚する!!そう心に誓いました。
富山での婚活方法を考えようと、今日ネットであれこれと見ていると、こんな記事を発見しました。以前、女性が結婚に望む条件で、有名だったのが「3高」(高学歴)(高収入)(高身長)でした。
しかし、近年女性が結婚相手に望んでいるのは、「3抜」(親抜き)(手抜き)(干渉抜き)だそうです。
思わず、「なるほど」とうなずいた男性も、いるのではないでしょうか。昔のように、結婚して家庭に入るのではなく、
結婚後も、仕事を続けたい女性が多いですし、産休や育児休暇のある企業に人気があったりします。また、結婚後も自由でいたいと望んでいる女性も多く、
「親との同居は絶対にいや!」と、結婚の条件に堂々と上げたりする女性も少なくありません。少子化や家事が便利になることで、自由な時間も増えてきていますし、結婚したからといって、夫と妻としてではなく、
いつまでも「女性」として見てほしい女性が増えてきています。
わがまま…男性からすると、そう思う方もいるかもしれませんが、
これも、現実としてとらえて婚活をしていくのも、賢明な作戦かもしれませんよ。わかります、わかりますよ・・・でも・・・せっかくのヤル気が・・・失せた・・。
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めでたい話があります。あの子と付き合う事になりました。
あれから、結構時間がたったけど、結局そう言うことになる話しだったんだよね。
ま、人生長いしこういう寄り道もいいよねとか…。これも婚活かと思うと、おもしろいね。
富山での生活も、充実しそうな感じがします。お互い一人暮らしだから、家を行き来した、おかしいな〜。結婚するための活動を婚活というなら、これも婚活だよね。
富山で婚活をしようと思っていた訳ではなかったけど、結局富山で、こういう形の婚活をしてます。婚活ってたのしいね…と、富山の友達に話したら、おまえのは婚活じゃないと言われた。
でも、これが婚活でもいいじゃんね。富山での生活が楽しいもので、結婚へ繋がっていくものなら、婚活でいいよね。
なんて、最近ラブラブな俺ですが。
もう30歳だし、結婚を本気で考えてこれから生きていくのか…と思うと、とうとう…といった感じで、浮かれ気分。この間は富山の夜景が綺麗な場所に行きました。
富山にもこんな場所があったんだね。
あいつはつれて来れなかったけど、やっぱり、この子は地元富山の子だから、しってるんだろうね。
他にも色々知っているみたいだから、富山について聞いて…って、もう一緒にいるんだから、聞いてってのもおかしいけど、
俺も、ちょっと富山の穴場的な場所をリサーチしないとな。
ちょっと驚かせたいし。なんて、最近は富山について色々調べているところです。富山も奥が深いね…。

